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新緑のカヤックツーリングに行ってきました! 【三重県 大台町 奥伊勢湖】 [船がいっぱいシリーズ]

今年はちょっと早めの梅雨になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。^^

5月15日(日)、三重県の大台町へカヤックツーリングへ行ってきました。

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今まで貸しカヌーなどには乗ったことはありましたが、自己流で乗っていました。

なので、ここはちゃんと基本中の基本、正しいカヤックの乗り方や漕ぎ方などを身に付けようと、カヤックツーリングに参加してきました。^^

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ちなみに三重県大台町はこのあたりです。 うちから高速使って1時間半ぐらいかな・・・


大台町を流れる宮川の三瀬谷ダム近くにある、B&G大台海洋センターへ・・・

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はいっ、到着しました~。



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今日はこのカヤックたちでツーリングですね。^^



それでは・・・

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まずは、インストラクターの先生からカヤックの基本、乗り方や漕ぎ方、沈(ちん)したときの対応方法など説明を受けます。 ※ カヌーやカヤックが転覆することを「沈(ちん)」と言うそうです。



一通り、陸上で練習してからダム湖へ・・・

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向こうに見えるのが三瀬谷ダムですね。

この日は前日の雨で流木などの漂流物がダム近くに集まっていました。

三瀬谷ダムのダム湖は奥伊勢湖と呼ばれ、その昔の三重国体ではボート競技の競技会場となりました。

なので、B&G海洋センターの艇庫には競技用の艇が所狭しと保管されています。

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競技用の艇ってものすごく細長いんですよ~。

ちょっとお尻の大きい人だと抜けなくなっちゃうんじゃないかと思うぐらい細い・・・。(笑)



それでは湖へGo!~

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川の上流は遥か彼方です。



しばらくはB&G海洋センター付近で思い思いに漕ぎ方を練習したり、曲がり方、止まり方なんかを教えてもらったとおりにやってみたりしました。

よ~し、なんとなくコツをつかんできたぞ~。^^

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それでは、皆さん上流に向けてGo! (^^)/

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途中、脇の道路の下をくぐったりして、冒険気分~。

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あ~、行き止まりでした~。^^



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あ~っ、気持ちいい~。 最高! ^^

ちょっと疲れたら、漕ぐのを止めて、川面に漂ってみたり・・・ のんびりと・・・

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奥伊勢湖はバス釣りも楽しめますよ~。

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縦に長い奥伊勢湖はボートを入艇するポイントが何ヶ所かあります。

上流に行けば鮎も釣れるそうです。この日の前日に鮎釣りが解禁になったって言ってましたね。^^



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さてさて、かなり上流までやって来ました。

そろそろ、みんなで引き返すことにします。

行きは追い風で楽ちんだったけど、帰りはちょっと向かい風・・・

それでも、楽しかった~。^^



今日の相棒は・・・

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『 一日一善』号でした~~。

本当に楽しいツーリングをありがとう! ^^



この後は、道の駅 『奥伊勢おおだい』 で昼食を・・・

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「今日の駅弁(680円・毎日35食限定)」・・・地元食材がふんだんに使われています。

自分はお味噌汁を選びましたが、うどんも選ぶことが出来ます。



昼食食べた後は、道の駅で開かれていたイベント、「ジャンケン大会」に参加して・・・

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一回目のジャンケンで敗退・・・。 相変わらずジャンケンは弱いようです。(笑)



その後は、温泉へ行きました。

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今日はカヤックでけっこう濡れましたから、気持ち良かったです。^^


やっぱり、水の上って気持ちいいなあ。

Myカヤック欲しくなりました。 でも、置き場所も無いしな・・・。(笑)




では、また。



琵琶湖も光り輝く竹生島クルーズ 【琵琶湖 竹生島 宝厳寺】 [船がいっぱいシリーズ]

今週も琵琶湖に来ています。(笑)

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ここは、滋賀県長浜市の長浜港です。

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長浜港にけっこう大きな船が係留されていました。

この船、「うみのこ」っていう船名が付いているみたいですね。^^

帰ってから調べてみると、この船は日本初の学習船で滋賀県内の小学5年生を対象にフローティングスクールを実施しているそうで、ここでいう「うみ」は海ではなくて湖をあてて「湖の子」っていうらしいデス。

記念にKSR君とパチリ。「うみのこ」の大きさがわかるかな。(笑)




今日、長浜港に来ている理由は・・・

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琵琶湖に浮かぶ歴史と自然の島「竹生島」(ちくぶしま)に行くためなんですね。^^



竹生島へは、長浜港、今津港、彦根港から船が出ていますが、今日は長浜港から竹生島に向かいます。

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「べんてん」 旅客定員:180名 総トン数:79トン




それでは、長浜港を出航です。竹生島まで30分ぐらいのクルーズです。

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係員の方が手を振ってくれています。 「いってきま~す。」

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「うみのこ」号ともしばしのお別れです。それにしても綺麗な船です。




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どんどん長浜港から離れていきます。




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船内は広々として快適です。




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比叡方面ですが、遙か彼方にしか見えません。絶好のクルーズ日和です。

こうしてみるとまるで海のようですが、水面はとても穏やかで揺れもなく、船はすべるように進んでいきます。

ほんと、気持ちがいいんです。



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波しぶきに日の光が当たって、きらきら輝いています。言葉では言い表せないぐらいに綺麗です。




YouTubeに竹生島クルーズの動画がありましたのでご紹介いたします。(音声が出マス)








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渡り鳥たちがV字編隊を組んで北へむかっています。

春になったので故郷に帰るのでしょうか。





遠くに伊吹山が見えます。

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伊吹山は標高1377mで滋賀県最高峰の山です。



あちらの奥の山は金糞岳でしょうか。

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金糞岳は標高1317mで滋賀県で標高第2位の山です。

金糞岳は一般的には「かなくそだけ」というものすごいネーミング(笑)で呼ばれているようですが、正式名称は「きんぷんだけ」のようです。まあ、どっちもどっちですけどね。^^


今、向かっている竹生島と金糞岳それから伊吹山にまつわる言伝えがあります。

『近江風土記』に書かれてあるそうですが、夷服岳(伊吹山:1377m)の神である多多美比古命が姪にあたる浅井岳(金糞岳:1317m)の神 浅井姫命と高さ比べをし、負けた多多美比古命が怒って浅井姫命の首を斬ったところ、琵琶湖に落ちた首が竹生島になったといいます。

神様なんだからそんなことで怒んなくてもいいんじゃないかなって気がしますが・・・。(笑)





さあ、そうこうしてるうちに竹生島が見えてきました。

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さあ、竹生島に到着です。




お客さんを降ろしたらあっという間に長浜港に戻っていきます。次の出港時間まで待っててはくれないのね。

そうあっさりと行かれるとなんだか置き去りにされたようでちょっと淋しい気がします。(笑)

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今日は日曜日で雲ひとつない青空が広がり絶好のクルーズ日和です。たくさんのお客様が長浜港で待っているのでしょう。稼ぎ時ですね。気合も入りますよね。




さあ、竹生島に上陸です。

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お~っ。いいですね。でもなんだか、急階段を登っていくようです。(笑)





竹生島のようすはこんな感じになっています。

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では、登っていきましょう。

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ふっふっふ。いきなり、分かれ道ですか。

やっぱり国宝を見てみたいので、竹生島神社から行くことにします。




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趣のある参道をずんずん進んでいくと・・・




ありました。竹生島神社本殿。

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今から450年前、豊臣秀吉が寄進した伏見桃山城の束力使殿を移築したもので、国宝となっています。

竹生島神社には弁財天や浅井姫命などが祀られています。ここ竹生島は浅井岳(金糞岳)の頭の部分だったから浅井姫命が祀られているのかななんて思ったりして。(笑)




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本殿内部は桃山時代を代表する、優雅できらびやかな装飾が施されているそうです。





さあ、船廊下を渡って唐門へ行ってみます。

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「船廊下」重要文化財です。

この船廊下は秀吉のご座船だった「日本丸」の船櫓(ふなやぐら)を利用して作られたものだそうです。

ちなみに、下からみるとこんな感じになっています。

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船廊下を渡るとそこには宝厳寺の唐門と観音堂があります。

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「宝厳寺の唐門」国宝です。

屋根の苔むしぐあいが歴史を感じさせます。スゴイなぁ。

この観音堂は慶長8年(1603年)、豊臣秀頼が父秀吉の遺命により、片桐且元を普請奉行として、京都東山の豊国廟から移築寄進したものだそうです。

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400年以上も経っていますので色あせていますが、内部は極彩色に彩られていたようで、豪華絢爛といわれた桃山文化を感じさせてくれます。





さらに、急階段を昇っていきます。(汗)

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振り返るとそこには・・・

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「でっけぇ~」

雄大な琵琶湖が広がっています。来てよかったぁ。





さらに奥へ進むと・・・

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宝厳寺本堂(弁財天堂)に到着です。




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竹生島宝厳寺は、神亀元年(724年)聖武天皇が、僧 行基を勅使としてつかわして、堂塔を開基させたのが始まりです。行基は、弁才天像を彫刻して、ご本尊として本堂に安置。翌年には、観音堂を建立し、千手観音像を安置しました。

もともとは、先ほど見た竹生島神社本殿が宝厳寺の本堂だったんですね。ところが明治元年(1868年)に発布された『神仏分離令』により、宝厳寺より竹生島神社が分かれた形になったそうです。

本堂が竹生島神社本殿になってしまって、仮安置されていた御本尊の弁才天でしたが、昭和17年、やっと宝厳寺本堂が再建されて現在に至っているみたいです。





宝厳寺本堂の中で可愛らしいもの発見!

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「弁天様の幸せ願いダルマ」

やっぱり弁天様のお寺ですね。ダルマも可愛らしいです。^^





宝厳寺本堂の外で怖おもしろいもの発見!

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ぱっと見、メッチャ怖い不動明王さまですが・・・

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表情がおもしろいデス。^^





三重塔の方に行ってみます。

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三重塔は、江戸時代初期に焼失したと言われ、平成12年に約350年ぶりに復元されたそうです。





そんな三重塔のお隣には宝物殿がありました。

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小さな宝物殿ですがたくさんの重要文化財が収蔵されています。

宝物殿の中のようすはコチラ




三重塔と宝物殿のところに観音堂の普請奉行だった片桐且元が植えたといわれるモチの木がありました。

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樹齢約400年のモチの木ですか。すごいなぁ。

片桐且元は、「賤ヶ岳七本槍」の一人で秀頼の補佐役だった人ですが、それゆえに太閤秀吉が亡くなり、時代が豊臣から徳川に移ってゆくことを一番感じていた人ではないでしょうか。

大阪方内の確執もあり、大阪冬の陣には参加せず徳川についた且元でしたが、豊臣が滅んだ大坂夏の陣後から二十日ほどして、突如の死を遂げています。病死だったとも自害だったともいわれていますが、「ひとつの時代を生きた人」の「ひとつの時代の終わり」とともにむかえた死だったのでしょうか。

徳川の世になり、豊臣ゆかりのものの多くは失われましたが、この竹生島には太閤秀吉を偲ぶ秀頼の想いと共に豊臣の遺稿がしっかりと残っています。






さあこれで、竹生島宝厳寺探訪は終了です。

ゆっくりと階段を下りていきます。

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桟橋で船を待ちます。

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遠くに船が見えてきました。

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さあ、乗船です。

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神秘とロマンがいっぱいの竹生島を後にします。

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今回初めて竹生島を訪れましたが、ほんとに素晴らしいところでした。古くから人々を魅了してきた島のことだけはあります。船旅も最高だったし、来てよかった~。



では、また。




【おまけ】

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この日は夕方から焼肉屋さんで飲み会でした。

美しい琵琶湖と竹生島の想い出とともにへべれけな夜は過ぎていきました。



では、またね~。(笑)






舞鶴へ護衛艦を見に行ってきました。 [船がいっぱいシリーズ]

今日は朝から雨です。

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こんな日はワゴンRでお出かけです。




着いた先は・・・

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京都府舞鶴市 舞鶴東港 海上自衛隊 北吸桟橋



ここは土日、海上自衛隊の艦艇を間近で見ることができます。

というわけで、はるばる舞鶴までやって来ました。







それでは、ズラリ並んでいる艦艇を見に行きましょう。







「補給艦ましゅう」が見えて来ました。

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「補給艦ましゅう」 基準排水量 13,500トン


近くで見るとものすごくデカイです。
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今日は、甲板へはいけないみたいです。(笑)


「補給艦ましゅう」はテロ対策特別措置法に基づいて、昨年の8月までインド洋での他国艦艇の燃料補給任務についていました。


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この長いホースで燃料補給していたんですね。

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全長221m 全幅27mあります。








さて、お次は・・・
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「多用途支援艦ひうち」 基準排水量980トン 全長65m 全幅12m

各種射撃訓練の他、消火・救難・離島に対する災害派遣など多目的に使用するために建造されました。


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問題:このボートはなんでしょうか?

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正解:自走式水上標的(通称バラクーダ)








次の艦艇が見えてきました。

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「護衛艦はまゆき」 基準排水量2,994トン 全長130m 全幅13.6m

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やっぱり護衛艦は武器を搭載しているせいか、迫力が違います。

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62口径76mm単装速射砲

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74式アスロック8連装発射機

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ハープーン艦対艦ミサイル発射筒

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Mk29シースパロー艦対空ミサイル8連装発射機

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「はまゆき」では小雨が降る中、何か訓練をやっているようでした。








お次は・・・

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ミサイル艇 「はやぶさ」 と 「うみたか」です。
基準排水量 200トン
全長 50.1m
全幅 8.4m

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90式艦対艦誘導弾 連装発射筒

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その他にもいろんな艦艇が停泊しています。

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ここ舞鶴東港は、明治時代より軍港として栄えた港でした。
そのため付近では、多くの旧日本海軍関連の遺跡を有しています。







それでは旧日本海軍関連の遺跡を求めて、舞鶴赤レンガ倉庫群へ足をのばしてみましょう。



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ここの赤レンガ倉庫群は旧日本海軍の武器類が保管されていたそうです。


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とても情緒があって、いい雰囲気です。


では、その中のひとつに入ってみましょう。

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落ち着いた感じのギャラリーですね。

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このクレーンで武器を吊り上げていたんですね。

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この倉庫の中まで線路が引かれていたそうで、機関車も展示されています。







舞鶴は初めて訪れましたが、とてもいいところでした。

できれば、晴れの日にバイクで来たかったなあ。(笑)






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